2020年5月20日

謎の叫び声

私がトイレに駆け込んだ時のことでした。
個室トイレのどこからか「うぉー」って声が。
そして数秒後「うぉぉぉー」って。
一体何の掛け声なんだろう。

2020年5月18日

あんた何してる?

配達途中、バス停で何やら左手だけを激しく動かしてる中年女性がいる。

手話?何してる?

近づいていくと右手で携帯をを持って喋っているが、多分左手で説明しているのだろう。

思わず手が出んだろうね。

阿波おどりの左手?

2020年5月18日

魅力ある家具を探す旅7

毎月必ず高松にお邪魔して、ダイニングテーブルの天板や脚をお願いしています。

見ればあれがいい、これもいい、これは絶対欲しいと買ってしまうのです。

そしてお昼、うどんを食べながらあれも買ったこれも買ったッて思い出すと、

いったいいくらお金がいるのだろうとドキドキ。

毎月、うどんと板でもう十分満たされる高松なのです。

 

 

 

2020年5月17日

魅力ある家具を探す旅6

旭川に魅了され、通い続けて25年近くなった。

昔は大雪山を見ながら沢山のメーカー周りをしたことが思い出。

今は数少なくなったメーカー。

大好きな旭川も行きたくとも我慢。

北匠工房さんでは丁寧な仕事とデザインが売り。

このタモのテーブルは二年前に惚れ込んで制作してもらいました。

あっという間に売れたけど、又作ってもらおうと思ってる。

 

 

2020年5月16日

魅力ある家具を探す旅5

やっと桜が咲いたよって写真が送られてきました。

数年前、女満別空港を降りてレンタカーを借り目指せイスワークスさんへ。

結構走ったけど、行けども行けども森ばかりで景色はあまり変わらない。

電話で広い道まで出てきてもらいやっと合流。

こんなところでって言葉が正しい。

すごい機械が数台に、出来上がってるイスを見つめ凄いと言うしかない。

夕食はほんの一時間ぐらいのところでって言われた。

本のが、一時間かい。

でもいい仕事してるわ。

 

 

2020年5月15日

魅力ある家具を探す旅4

独特の家具を制作している広松木工さんへは、九州に行くと必ずお邪魔します。

ショールームの中は独特な世界観で、女性の方は多分大好きなんだろうなって思いながら見ています、

私も用がなくても必ず行き、あっという間に時間が経ってるということは魅了されてるんでしょうね。

 

 

 

 

 

2020年5月13日

魅力ある家具を探す旅3

数年前、朝の6時に我が家を出発した記憶がある。

そして帯広に着いたのが夕方5時頃だった・・・。

直行便があればいいのにな。

夜は美味しいものをいただき、その後、雪道の中を歩きながらたどり着いたお店で

熊肉を勧められた。

私はごめんなさい。店長は嬉しそうにバクバク。

翌日は長靴に履き替え、丸太がたくさん勢揃いしている土場へ。

こんな所から当店に来たのかと思うと、なんとも言えない気持ち。

「おはよう」って言ってくれる若い職人さんはみんな礼儀正しい。

帯広で礼儀正しい職人さんが作ってくれたテーブルを皆さんに見て欲しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年5月13日

魅力ある家具を探す旅2

島根県から写真が送られてきました。

宍道湖の写真と出雲蕎麦。

炭入りのベット。

どれが一番気になったって、蕎麦に決まってるでしょ。

2020年5月13日

魅力ある家具を探す旅1

最近は、なかなか外出することもできませんが、

こんな時だからこそ、丸忠家具との取引先である工房や会社を

少しづつ紹介していきたいと思います。

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福岡県柳川市のヒラシマ家具さんへ初めてお伺いしたのが十数年前。

見た瞬間、ここの家具が好きって自分の脳にインプットされました。

自分勝手にヒラシマさんの家具を一文字で表すなら

「凛」かな。

 

 

2019年2月5日

広松木工の新作ソファ入荷

どこにでもあるソファやけど何かが違うなと昨年の春の新作発表の時感じた。そこへデザイナーの森さんが来てこのソファのコンセプトを聞いた。そこへ今度は広松木工の社長が現れ「丸忠さん、このソファどうよ?」と三人でおしゃべり。価格だけ何とか30万を切らないとねと伝えると渋い顔。森さんも私に同調。そして昨年秋に258000円だよと広松社長に言われ即決。